カテゴリ:☑その他の場所( 61 )

①サンギョッサル(サムギョプサル):★★★★☆
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②王豚足:★★☆☆☆
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③ユッケジャンクッパ:★★★★☆
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「王豚足家」
店舗:五反田
写真:上記ご参照
種別:韓国料理
WEBFBページ
接客 :★★☆☆☆
満足度 :★★☆☆☆
※注意喚起※
かろうじての★×2。お料理がおいしくなければ評価に値しない

店舗住所:東京都品川区西五反田1-4-2


 2017年2月、超絶繁忙明けということでおいしいものを、の趣旨でイケトモ氏と立ち寄りぬ。
 ここのサムギョプサルが最高においしいということであります(´ω`)
 実際に書き記載の通りおいしかった。

 が、十分に次の状況を注意されたい。
案内される席次第では、速やかに帰りたくなるレベルの最低な店である。
予約を採る際には、「地下室は絶対にやめてくれ」と、確実な念を入れるべきである。


 このお店、1回の普通の席の奥に、梯子のようならせんの直下に降りる階段があり、その先には換気も満足になくコンクリート造りの物置のような、処刑室のような、最悪の空間が広がっている。広がっているというのは誇張表現だ。狭い暗い衛生的に最悪のレベルの、かつ、メインディッシュであるサムギョプサルを鉄板で焼くこともできないような環境(きっとここで焼き物をやって、換気もままならないから保健の指導でも入ったんじゃないか?と疑うレベル)で空気最悪、しかも喫煙めっちゃOKでもっくもく、という状況につっこまれる。1階が空いても移動を案内されることはない。発注した料理のオーダーも間違ってくる。本来であれば評価に値しない。


<王豚足>
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 これは、普通の豚足でありました。同店の主力メニューのようです。
 漢方薬の調味料で漬け込んで作るという一品だそうな。
 しかしやはり豚足は豚足なので、脂身が非常に強く、脂身で甘い。特に際立ってすごい豚足、というわけでもなさそうだ。

<サンギョッサル(サムギョプサル)>
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 熱せられた鉄板の上でじゅーっと音を立てながら配膳された。
 本来は自分たちで鉄板上で焼いていただけるもののようである。上述の地下室の影響からか、片言の日本語で店員が「焼いたものを持ってくるのですがいいですか」と。良いわけがないのである。

 が、味自体はとてもおいしかったですん。
 塩ゴマ風味のたれをつけて、別途配膳されるたくさんの野菜類でくるんでばくばくいただきます。ジャンキーw キムチも焼くんですねぇ(´ω`)

<ユッケジャンクッパ>
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 メニュー上では「クッパ」単独では表記されていませんが、スープものの「ユッケジャンスープ」をクッパにできるという制度。
 カルビっぽいお肉の塊と、野菜類、ご飯で非常にボリューミーな一品でありました。甘みがありますが、基本的には中辛レベルのまさに韓国のクッパ。
 青唐辛子っぽいのが本当においしい味を出しています。


 総じて、最低。ここと比較すると普通の焼肉屋さんが軒並み★×5になりますね。
ここには二度と行きません。絶対におすすめできません。


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「ヒルズ カフェ/スペース」
店舗:六本木ヒルズ ヒルサイド2F
写真:「グリーンカレー」
種別:グリーンカレー
WEBこちら
接客 :★★★☆☆
満足度 :★★★★☆
店舗住所:東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ 森タワー ヒルサイド2F


 2016年11月、うにくれ氏と立ち寄りぬ。
 年1回ぐらいの頻度で会ってる旧友であります。

<グリーンカレー>
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 カレー自体はすごく甘いココナッツの風味が活きたもの。鶏肉との相性が良く、ご飯にもよく合います。
 色鮮やかな野菜とともに健康的な食事が楽しめました。

<カフェラテ>
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 ラテアート?が毎回発注ごとに違う。しっかりしたカフェであると思います。

<ウイスキー飲み比べセット>
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 結構強いw
 うにくれ氏、きついとのことw

 六本木ヒルズの中ではとてもリーズナブルだし落ち着けるスペースだと思います。
 また何かあれば使いたいと思います。

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「はすだこ」
店舗:蓮田
写真:「たこやき 8個」
種別:たこ焼き
WEBFBページ公式っぽい
接客 :★★★☆☆
満足度 :★★★☆☆
店舗住所:埼玉県蓮田市東6-2-12


 2016年11月、カウンセリングの道中にて立ち寄りぬ。
 初めてこの地に降り立ったときからこのお店の存在は認識していましたが、なんとなく無性にたこやきが食べたくなって寄ってみたという寸法よ。

 お店は歩道沿いに小さな店舗を構えている感じ。The たこやき屋さんと言ったイメージでしょう(´ω`)

 基本のたこやきにソースの種類で複数の味が楽しめるようですね。
 まずは基本となる普通のたこやきをオーダー。オーダーを受けてから焼くスタイルのようです(タイミングの問題だったかもしれませんが)。

 待つこと10分弱。あつあつで供されます。
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 ・・・ん?「大阪やき三太」とはなんぞや?調べるとこちらにWEBが。

 一応チェーン系のオーナー制の展開なんですね。

 たこやきはオーソドックスな甘みの強いソースと青のり、鰹節粉末ですね。
 「外サックリ」がたこやきの大きな派閥だと思いますが、こちらのはふわふわ食感。甘みが強い作りですね。

 おいしかった。ごちそうさまでした。テイクアウトの袋の中にチラシが入っていました。
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 「シュークリームのよう」。なるほど、なんとなく明石焼きに入っているたこやきのような印象を受けました^^
普通においしかったので、また機会があれば買っていきたいと思います。
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「和風楽麺 四代目 ひのでや」
店舗:蓮田
写真:「ひのでやラーメン 大盛」
種別:しおに近い?が和風だしの効いたあっさりすっきり上品系
WEBこちら

   :細麺
接客 :★★★★☆
満足度 :★★★☆☆
チャーシュー:いける(鶏肉?)
店舗住所:埼玉県蓮田市本町2-21 田中電機ビル


 2016年10月、カウンセリングの前に立ち寄りぬ。
 このお店、前回カウンセリング時も来てみたのですが、11:50ごろ、まさかの外待ちありwww
 雨の中、蓮田で二郎系とかそういう謎の集客力のある意味不明系と異なる独自のラーメン屋さんでこれは・・・すごい!ω
 雨も降っていたので前回は断念|・ω・)
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 ・・・今回はランチの時間の開店時間である11:30(20161004時点)前に来てみると、並んではいないが周囲に並びた気な人が数組。
 わっちが一番最初に来ているのだから先に先頭で並んでいてもよかったんですが、ちょっとそこは数人の後に続くのがいいだろうω

 開店と同時に瞬く間に店内はほぼ満席。カウンターとテーブル席があるようです。
 店員さんはカウンターの順におしぼりを丁寧に供していき、それがおわると速やかに「お待たせいたしました」とのコメントとともに注文を受ける。

■注文はオーダー制。なんか埼玉の奥の方とか微妙なロケーションのお店って食券制のお店もしかして少ない?
 ああ、あと大盛(1.5玉)は無料だそうで、こういうお店では結構意外。

 私は基本となる「ひのでやラーメン」を選択発注したものの、両隣のガイが「はまぐりラーメン」(http://www.hinodeya.me/menu/menu_info.html)を頼んでおる。わっちは貝が食べられない。おそらく正確には半分は食わず嫌いも入っているであろう。

 
 10分強で着丼。着丼までには両隣のガイには「はまぐりラーメン」が供されており、小皿に豪快にはまぐりの貝殻をぶちこんでいるではないですか。しかも相当な数のwwwすごいっすねwwwきっとこれは珍味なのでしょうが・・・わっちはやめといていますのでw

 わっちの「ひのでやラーメン」。アップは以下のように。
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 スープが透き通っている。
 味玉、鶏?チャーシュー、メンマ。ネギはちょっと強調し過ぎかな。
 特徴的なのはレンコン。和、という印象を醸し出すか。

 スープ自体は、甘みのある、和風のいわゆる出汁の風味を重視した優しい味わい。まぁおそらくはまぐりとかホタテとか?公式サイト的には鶏と帆立だしを効かせているようですねぇ。しかし人によっては「薄い」。しおラーメンのような雰囲気もあるにはありますがそれは弱いかな。

 誤植だと思うのですが、公式サイトのhttp://www.hinodeya.me/menu/menu_info.html左上の「日本料理の技法を酷使した上質なスープ」はなんかじわるwwwwww

 麺は自家製面でしょう。細麺でとてもおいしかった。わかんないんですが、いわゆる柳麺?

 総じておいしいのですが、上質すぎてこれはラーメンの域を飛び出してしまっている感じがするw
 しおラーメンらしさもありますが上述のようにそれは弱く、優しい味わいに終始している。これを上質な和のラーメンというのであれば単に好みの問題ではありますが(´ω`)

 上質なラーメンで、人気点なのは間違いないです。
 蓮田でこれだけ並ぶラーメン屋さんなのですから相当強い。

 12:10分ごろお店を出ると結構並んでいましたよ。すごい。

 一度はお勧めです。好みが合う方にはたまらないでしょう。

 ごちそうさまでした。ですん|・ω・)
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「ガツ盛ラーメン みちる屋」
店舗:南流山
写真:「みちるめん 大」
種別:しょうゆ(二郎インスパイア)
WEBこちら

   :太麺
接客 :★★★★★
満足度 :★★★★☆
チャーシュー:いける

 2012年4月、仕事帰りにwoody様と訪問。woody様が二郎インスパイアに行くことを承認するなんて・・・。写真にはwoody様の存在の証、腕時計が。っていうかもう意味が分からない。ボクはキメ顔でそういった。さて、どうする折部やすな。答えはすぐそこに。


 南流山駅徒歩10分弱?二郎インスパイアってことで殺伐とした雰囲気を予想していましたが、良い意味で裏切られて広々としたゆったり店内で気持ちよくお食事できました。

 トッピングの注文はニンニクいれるかどうかぐらいです。
いろいろサービスデーがあるようで、金曜日は味玉が入ってるやつが大盛り無料になるそうです。他にもヤサイ大盛りサービスデーとかもあるようですがよくわかりません。

 で、お味は。
スープはまろやかでやさしい二郎系しょうゆ。非常にやさしいので二郎の刺激を味わいたい人には結構パンチが弱いかと。
 ヤサイはもやしときざみねぎ?なかなかばりばり。まぁいいんですよおいしいし。

 チャーシューが二郎インスパイアにしては食べやすいです。ということは普通のジロリアンさんには物足りないお肉ということになりましょか。脂分が少なく私にはおいしく感じられましたが。

 麺は四角めの太麺。二郎とはちょっとタイプが違う気がするなぅ。いつまでも固麺でした。やわらかい麺が好きな脱力系男子のわっちには歯ごたえがありすぎるあるよ。

 「大」サイズにしました。普通に食べ切りました。でも量的には満足の量です。エア充の諸兄はふつうのサイズで十分ではなかろうか。

 で、久々に接客が気持ちの良いお店でした。行ってみればわかります。対応する人にもよると思いますが、とてもいい感じの、また行きたくなる雰囲気のあるめずらしい二郎インスパイアでした。

 ごちそうさまでした(・ω<)-☆

☆2013年2月再訪問☆
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写真:「豚玉みちる麺 大盛ニンニク多め」
種別:しょうゆ(二郎インスパイア)

   :太麺
接客 :★★★★★
満足度 :★★★★☆
チャーシュー:いける

 往査の帰りにときどきここに寄っているわっちでありますが、この日は金曜日。
なんでも、金曜日は「ぶったまの日」だとかで、メニューに「豚玉」とつくラーメンを頼むとすべてのトッピングが無料とのこと。
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 正直なところ草食のわっちとしてはチャーシューが多くてしかも味付うずら玉子がしこたま乗ってる豚玉みちる麺はちと遠慮したいところだったのですが、大盛も無料もできるってことで注文したった///

 まずは、うずら玉子については、かなり強い味付玉子。しょっぱいっす。
 量的にはおおむね満足。他は普通のみちる麺と同じなの。


☆2013年4月再訪問☆
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写真:「赤みちる麺 ニンニクあり」
種別:しょうゆ(二郎インスパイア)

   :太麺
接客 :★★★★★
満足度 :★★★☆☆
チャーシュー:いける

 むー、普通ずら。




☆2016年2月再訪問☆


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写真:「辛味噌みちるめん 中 野菜増し ニンニク増し」
種別:みそ(二郎インスパイア)

   :太麺
満足度 :★★★★☆+
チャーシュー:いける

 お仕事帰りにぬらりひょんと立ち寄りぬ。
相当久しぶりに立ち寄りぬ。

 この日の発注は秋冬限定メニューらしいですん。
「辛味噌みちるめん」の中盛。

 見た目的にかなり辛そうに見えますが、そんなに辛くないです。脂とマッチしてとてもちょうどいい辛さ。中辛レベル。
 野菜はネギとキャベツともやしでしょうか。あとニラ少々。辛いスープと実によく合います❀.(*´◡`*)❀.
あとしっかり柔らかく茹であげられているのでおいしいですん。

 麺は他のメニューと同じく太麺。味噌スープにはよく合うですん。
 頂点に君臨するはそぼろ肉。これはうみゃぁ・・・!スープにもよく合うですん・・!!
総じてとてもおいしかったですんんんんんんんんんんんんんんんんんんn

 ぜひ限定メニューではなく通常メニューにしてほしいところ。そうすれば訪問頻度も高まろうw

 あと気になったのはなんとなくお店のスタッフに元気がなくなったということ。このお店自体、騒がしいお店だったのにあんまり元気がなくなったですね。店内の張り紙との温度差が激しいw
元気がないのはいいですが、別な面で接客満足度は低下しました。


(追加)
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写真:「タンメン 小」
種別:しお(二郎インスパイア)

   :太麺

 同日にぬらりぴょんが発注。

 ぬらりぴょん曰く、
「しおベース、チャーシューが固く、味玉が冷えている。」
「野菜は普通に茹でられている感じ。味が染みているような感じではない」
「★×3程度に相当する」
とのお言葉を頂戴しましたw

 スープに似合わず辛口コメントですんw



☆2016年8月再訪問☆

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写真:「激辛モンスター上級 大(400g)+野菜マシ」
種別:激辛とんこつしょうゆ

   :太麺
満足度 :★★★★☆+
チャーシュー:なし

 2016年7月及び8月に断続的にぬらりひょんと訪問。
 非常に久しぶりに訪問。まだお店はあった(失礼)w

 まず7月の最終金曜日。これは金曜日の特典とさらに29日の特典が重なる奇跡のタイミングであったため混雑しておりましたですんω

 激辛モンスター、期間限定とは書いてないですが、杯数限定、と。店員の女性が非常に丁寧で元気がよく、かなり気持ちの良い接客をしてくださいました。そこで出た話としては、「辛いレベルがあんまりでないからめっちゃ作りたいんで注文してくださいよぉ」とのことwww

 ・・・こりゃぁ、数量出ないとメニューからなくなってまうリスクがあるでよ・・・。

 太麺なので時間がかかりますが15分程度で着丼。

 これは辛くてうまい!しょっぱさもすごい!

 なお勘違いしていましたが「つけ麺」形式。あつもりはできない模様。
いや、正確にはスタッフによって言ってることが違うwww
「通常はやってないけど言われればやりますよ」「できません」「やってないっす、あわないので」いやいやwww


 なお写真は「上級」。初級→中級→上級→ド・M級→モンスター級とランクアップするらしいw

 「辛さ」と書いて「つらさ」と読むのか「からさ」と読むのか・・・www

 気に入ったので本記事投稿時にはすでに3回ほど行って、初級と中級、そして写真の上級を試しています。
実は辛さは上級→初級→中級の順な気がするw 初級を始めて食べたときはかなり疲弊していたからかもしれないけど・・・w

 なんにせよ、いつ行っても誰も当メニューを発注していない・・・
メニューとしてぜひ存続してほしいですん・・・

 おいしかぁω

 しかkし上級の食後はおなかがおかしくなりましたw
  ごちそうさまでした。
なお以下は「初級」。
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☆2016年8月再訪問☆

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写真:「チキンカレー印度 小 ニンニク野菜マシ」
種別:とんこつベースのカレーラーメン

   :太麺
満足度 :★★★★☆
チャーシュー:というか骨付きのチキンが乗っかってるw

 ぬらりひょんと立ち寄りぬ。
 当該メニューは春季及び夏季限定のメニューのようで、昔からあるように思われます。

 見た目は圧巻w
骨付きチキンはパリパリしょっぱめの味付、野菜は増しにした関係ですんごく盛られおり、内容はキャベツともやし。その上にカレー粉がふりかけt\られております。

 スープはカレースープで、とんこつベースかな?ややピリ辛なので辛いのがダメな人には向かないかも。ぬらりひょん氏は辛くて辛そうでしたω

 麺は同店特有の太麺で固めの茹で上がり。

 標準トッピングにゆでたまごもあってボリュームは満点でしょうね。
 
 おいしかったですん。ごちそうさまでした。


以下は201608時点のメニューの一部ですん。
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以下は以前のメニューですんω
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「よかたい」
店舗:汐留シティセンター店
写真:「唐揚げ食べ放題定食」
種別:唐揚げ定食
WEB
接客 :★★★☆☆
満足度 :★★★★☆
店舗住所:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター2F


 2016年7月、イケトモとランチメニュー限定の「唐揚げ食べ放題定食」をしこたまいただくために立ち寄りぬ。
 お店に照会したところ、日曜日でも11:00~14:45まではランチメニュー提供時間中となる模様ですん。もちろん本記事投稿時点現在の情報であることに留意されたいω
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■注文はオーダー制。夜の部は居酒屋とのことであってそのスタイルなのでしょう。テーブルに案内されましたが、机上に呼び鈴コールボタンがあります。

 もちろんイケトモとわっちは「唐揚げ食べ放題定食」を発注。
けっこう早く着丼。これはおいしそうだぎゃぁ・・・(´ω`)

 この唐揚げは揚げたてのようで(もっとも、開店後間もない11時ちょいに入店しているわけですので)、外はサクサク中はジューシーなおいしい肩上げでした。竜田揚げに近い?衣がごつくてわっち好み♡

 スープとかご飯も付いており、大根おろしが濃い口しょうゆに浸されているものもセットです。ご飯は大麦米っぽい感じですが詳細は不明。大盛も無料w

 唐揚げの御変りは、机上の呼び鈴ボタンを押して店員さんに「唐揚げおかわりお願いします」とオーダー。そうするとバスケットに唐揚げを入れた状態で持ってきてくれていくつほしいかをたずねられるので、個数を発注♪

 この日は日曜日だし、平日のサラリーマン諸君の混雑程ではなかったからだと思いますが、おかわりの唐揚げは冷めちゃってました(´ω`) 衣が固かったりお肉が固かったりしたのが残念ですん|´・ω・`)

 それ以外のコスパと満足度はこれは素晴らしいと思うますんんんんんんんんんんんんんんんんんn
唐揚げ大好きっこのわっちには、もっとこのお店が私の行動範囲内にあってほしいと願わずにはいられないのでありました。

 げふー、ごちそうさまでした。
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 しっかし汐留のビル、すごいですなぁ・・・
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・・・あと。
このあと、公認会計士試験予備校大手のLEC水道橋校に立ち寄りぬ。したのですが、なんと・・・・・・・・・・
会計士受検業界で「管理会計」といったらこの人、神の管理会計、カリスマ講師の先生と謁見を果たし、記念写真もいただきました!!;;;;;;;
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 ・・・ああ神様との謁見;;;;;;
 ツイッターでやり取りをさせていただいていましたが、なかなかお食事等の日程が撮れなくて困っていたところになんというベストタイミングでご降臨なさいました;;;;;;;わっちのこともわかっておられていてお話をいたしました;;;;
 まじで公認会計士試験受験業界で神様であるカリスマ講師の先生ですん;;;;
              はぅ~(´ω`)


『独立食事人のお食事報告書』
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「九州屋台ラーメン く~た」
店舗:守谷
写真:「豚骨ラーメン」「大分からあげ 黒 秘伝の醤油」
種別:とんこつ
WEB

   :細麺?
接客 :★★★☆☆
満足度 :★★★★☆
チャーシュー:いける
店舗住所:茨城県守谷市百合ケ丘3-249-1 イオンタウン守谷 1F


 2016年6月、まゆつくばPJ。
 先日この守谷なる地のショッピングモール「イオンタウン守谷」にお買い物に来たときに、このSCの中にもラーメン屋さんがあることが判明していたため、この日に訪問することといたしました。

■注文はオーダー制。
 本訪問時はメニュー本は税込表示。地味に助かるです。

<豚骨ラーメン>
 まずは基本となる本メニューを。
 メニュー本を通査していて発注後に気が付いたことですが、豚骨ラーメンの部については替玉1玉又は大盛が無料の模様。ほかの部、みそとかについては別料金のようですん。

 10分程度で着丼。からあげに先行している。

 スープはあっさりしているです。一口目の感想はあ、これはおいしい。」というものです。あっさりしていて、オーソドックスなおいしい豚骨ラーメン。「The 豚骨ラーメン」というイメージw

 レジ横にあるトッピングはおろしにんにくとごま。そしてラーメンスープを濃くするやつ。テーブル上には紅ショウガとからしきものがあった気がする。

 このおろしニンニクを大量に投入したところ、これはおいしい!
この豚骨、ニンニクが合うぞ・・・!

 麺は極細。このあたりは九州系の豚骨の基本ですね。


 ああ守谷。初めてこの地の名前を聞いた時の印象はいつぞやの懐かしの防衛事務次官の守谷商会?だったかの問題があったイメージで勝手にできあがってましたが(もちろんたぶん関係ないんですけどねw)、想像以上に駅の利用客数が多いのにもかかわらず、開発が進んでいないw
 それがいい。土の匂いと植物の匂いがすごくいい感じの土地ですね。

 でもラーメン屋さんにとんこつ系が多いのはなぜだろう(まだ本稿入力時には2店しか記事にしていませんが)w


<大分からあげ 黒 秘伝の醤油>
 この日はラーメンのほかにも何か食べたいと思ったことから、何にしようと考えていたところ、このお店はおいしそうなわっち好みのからあげを推しているようですん。これはうまそうだ。

 大分からあげとはいったいどんなブランドなのか不明ですが、これはサクサクでお肉はジューシーな、わっち好みの醤油味のからあげでした。
 セットメニューもあるようですが、これごはんが合いそう。


 ごちそうさまでした。おいしかったですん。また来たいですが駅からやや遠いっすね・・・。
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「博多らーめん 四神」
店舗:守谷(TX AVENUE MORIYA内)
写真:「博多とんこつ」
種別:とんこつ
WEBこちら

   :極細麺
接客 :★★★☆☆
満足度 :★★★★+☆
チャーシュー:いける
店舗住所:茨城県守谷市中央3-2 TXアベニュー守谷


 2016年6月、まゆつくばPJ。

 この領域はほっとんど何もないですねぇ・・・と思っていたところ、TXアベニューが発展していたですん。
中は穏やかなフードコート方式。勉強しているJKや、ノートPCたたいているビジネスマンなど、ゆっくりと落ち着くことも可能なようですね。こういうローカルな雰囲気でしかも穏やかな時間が流れる空間は好きです。ノスタルジックな気持ちになってきます。

■注文は食券制。フードコート方式のため、セルフサービスです。

 まずはこのお店のメインメニューと思しき「博多とんこつ」を。
これが安いw
 通常¥480。すごくいいですね、

 着丼・・・というか出来上がりが5分弱?すごく速いwww
さすがは極細麺。

 おぼんに乗せられてこれを席まで持っていくわけですが、その際にトッピングを盛ってい行きます。
ニンニクとかいろいろありましたが、わっちは辛し高菜にしか目がいかなかった。

 この辛し高菜は非常に大当たりでした。
ほぼ入れ放題なので次回はいっぱい入れたいと思います。


 とんこつスープは本当にオーソドックスなものながら、臭みが全くなく、甘みが深い。
チャーシューも脂身は程よく、わっちでもおいしくいただけました。
 麺は極細麺。博多とんこつラーメンを標榜するわけですのでこれは当然の選択でしょう。

 しっかしこのクオリティで¥480はすごくいいですね。

で、辛し高菜を一緒にいただくと・・・・
 これはプチうみゃあ!!おいしい!いける!

 辛い物が好きで、しかも辛し高菜が好きなのでそのあたりの補正が入っていると思いますが、辛し高菜を入れない場合は★×3ぐらいだったと思います(コスパ補正で★×4もありうるですが)、辛し高菜を入れることで★4+~場合によっては★×5もありうるかとおうおいしさ。

 これは想像以上でした。おいしかった。ごちそうさまでした。
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「らーめん大」
店舗:汐留
写真:「らーめん(小) ニンニクヤサイ多め」
種別:しょうゆ(二郎インスパイア)
WEB

   :太麺
接客 :★★★☆☆
満足度 :★★★★☆
チャーシュー:あげる
店舗住所:東京都港区東新橋1-2-11 三陸ビル


 2016年4月、ビッグウェーブと立ち寄りぬ。
 汐留は思っていた以上に大都会だった。
さいたま新都心は到底適わない。いわんや熊本森都心をば記すに及ばず。

 そんな中、二郎系が圧倒的存在感で店を出していた。
もう夕食時は過ぎたであろう時間帯であってもなお、並びが出るほどの繁盛を見せている。

 ・・・思えば、「らーめん大」と言えばTセンセと共に甲州街道沿いの店舗に立ち寄った記憶がある。当記事執筆中にあって、その甲州街道沿いの「らーめん大」の投稿記事を探してみたがなぜかみつからぬ。まゆつばには記録されていないようだ。当時はまだ、精力的にラーメンブログなどというものを執筆してはいなかったのだろう。おそらくは大学に在学していた当時の訪問であり、勉強に励んでいたころだっただろうか。感慨深いものがある。


 ・・・平日21時ごろ、カウンターのみの店内は満席であった。なお後客は5~6人ほど最終的にたまったと記憶している。

■注文は食券制。
二郎系特有の呪文コールは着丼直前に問われた際に行う標準スタイル。
なお、麺の茹で加減について加減が可能なようで、これは食券(パネル)提出後の任意の店員掛け声サイン時に必要であれば申し出るスタイルのようである。


 見た目は標準二郎系。
 味わいは、スープに関して非常に脂で甘い。しょうゆの刺激が消されるほどの背脂の甘みである。
ニンニクの刺激をしっかり混ぜ合わせてやっとちょうどよい加減と言えよう。
個人的にはニンニク必須の一杯か。

 麺はごわごわとしたタイプの太麺。これは時間が経っても柔らかくならないタイプの強靭な麺である。

 ヤサイはほぼもやし。


 卓上トッピングは胡椒、唐辛子、カラメ等々。
胡椒だとは思いますが、かけてみたらややカレー粉っぽい?スパイスなのでちょっとずつ試してみるのがよろしいと考える。


 これぞ二郎系汐留スタイルといったところであろうか。
汐留にあって汐留らしからぬジャンクな味は、大都会汐留の高貴なサラリーマンたちにたまらない毒っ気を提供し続けていくことだろう。

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『独立食事人のお食事報告書』
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「竹葉亭 本店」
店舗:築地(銀座/汐留/築地市場トライアングルの中心あたり)
写真:「鰻お丼(B)」
種別:うな重
WEB:本家本店のWEBはない模様。
接客 :★★★★☆
満足度 :★★★★★
うみゃあああああああああああああ!!
店舗住所:東京都中央区銀座8-14-7


 2016年3月、BEH中目黒(以下、中目黒先輩(殿)という。)と立ち寄りぬ。
 「ちゃんこ巴潟」から間髪入れずにわっちのチョイスを中目黒先輩殿にご一緒頂いた。
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Miitomo」の有用性を再確認した形だ。この構図はまさに我々の力関係を体現しているではないか。


吾輩わがはい眉唾中華麺喫茶鰻まゆつばである。名前はまだ無い。いや、在るか?
いかに珍重されなかったかブログアクセスが伸びる気配すらないかは、今日に至るまで名前さえつけてくれないのでも分る。吾輩は仕方がないから、出来得る限り吾輩を満足せしめてくれる食事の名前を重用する事まゆつばラーメンカフェうなぎ。と名乗る事をつとめた。
(中略)
(訳の分からぬ教師と客人まろふどとの御託を吾輩は頑なに読み耽る事が苦痛を伴うのである)
「ハハハハそうなっちゃあ敵わない。時に伯父さんどうです。久し振りで東京の鰻でも食っちゃあ。竹葉でも奢りましょう。これから電車で行くとすぐです」


 ここ、竹葉亭は夏目漱石の大ヒットラノベ『吾輩は猫である』において言及される名店中の名店といってよい。現在の「竹葉亭」は暖簾分けに依つて法人格が三つ程度或るやふであるが、本立ち寄りぬ。はまさに本家本元の竹葉亭である。
 軍事用情報共有回線網いんたーねつととやらの一説に依ると、今年2016年で以て丁度創業150年を迎えるそうではなゐか。げに素晴らしき事云うに及ばず。

 中目黒先輩殿もさぞかし悦ばれよう事必至に在り。店先は既に鮮烈な鰻香に支配されている。真にうみゃあな雰囲気が完成されている。
店先には給仕殿が今か今かと客人の到着を待ち構えてゐる。店先写真の映写が厄介であつたが無事に服装制限どれすかふども突破、予約席に召される事に為った。
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 本店のうなぎなう。は実にシンプルなものであつた。そもそも鰻重為る品が単品で供されない。予約実行時の電話交換手曰く「アラカルトがご注文頂けます」との老舗にあつて実にハイカラな趣の或る御品書である。
 うな重に相当する鰻丼の種類は二種類しか無い。(A)と(B)と表記された御品書は遠く西洋欧米のカッフェを想起させる佇まいである。うなぎなう。とは実にとうとう文明開化、西洋文明との融合習合を果たしたのかもわからない。

 給仕さんに問うてみると(A)と(B)の差はうなぎの大きさの違いであるとのことである。よって、迷わず(B)を発注した。
 発注後に考えてみると、東京界隈のうなぎなう。における御品書記載の最高ランクのうな重の価格と比較して、本店竹葉亭のうなぎなう。の価格は驚くほど勉強されたものであると思う。基本となる鰻丼(A)で¥2,400+税、(B)で¥2,900+税である。こうなるとやや心配になるものの、歴史と伝統に信を任じて待つ事とするのが吉である。詮索は野暮だ。


 15分ほどで給仕さんが鰻丼一式を配膳に来られた。想像よりもこれまた早い着丼であつた。
<鰻丼(B)>
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 おお、鰻丼だけではなくお新香に肝吸いもセツトになっている。他のうなぎなう。では殆どのお店で肝吸いは別発注であるところ、竹葉亭はさすが漱石の愛した老舗である。肝吸いのないうなぎなう。など、そのプライドが許さないのだろう。
 そしてどうだ、重箱の隅をつつく事も無くただただ配膳されただけで既に周囲は鰻香に満ち満ちているではないか。
 鰻丼なのであるからして重「箱」と云ふ表現が適当かはさて置き、丼がどつしりと貫禄を以てそこに鎮座している。単なる物理的意味合いを超えた重みをひしひしと感じる辺り、さして「重箱」と表現して差し支える事はあるまい。

 そんなことを考えるのは後にするべきであり、脈々と込み上げる食欲を抑えることなく、鰻丼を開ける。
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 素晴らしい高貴な香りが眼前、いや、周囲全体をうなぎなう空間へと盲目的に誘ってゆく。このビッグウェイブに抗うことほど無意味な行為はあるだろうか。

 「頂きます」の掛け声と共に、箸を装備する。装備した箸で以て、うなぎをほぐす。
 柔らかい。これは間違いなく東京のうなぎだ。焼き加減は程々に、十分に蒸してふんわりとしたうなぎを仕上げているのだろう。肉の厚みは丁度良いものである。脂っこ過ぎることも無くかと云つて淡泊すぎて薄い等ということは断じてない。
 口中に含んだ瞬間に、誇り高い高貴な香りとうなぎ本来の味が文明開化を迎え、当ブログのうなぎなう。の歴史に新たな維新を齎してくれた。
 驚くほどに、タレが主張しないのである。うなぎにそのすべてを託したと云つてよい。くさみが全くの皆無なのであって、うなぎの旨みだけが延々と口中を支配する。そして味わっていく過程の後半になって、ようやくタレの真髄が発現することとなった。タレの塩の味。その塩気が、うなぎを口中で味わう後半において華々しく味わいに惜しみのないアクセントを奏でるのであった。

 聊か興奮してレポルタージュとしては分かりにくくなつてしまつた。いつものことではあるが。

 まとめるとこうだ。 
此処のうなぎは、まず口に含んだ時点で香りが広がり、次にうなぎ本来の脂身の旨みが「もっちり」と口中に広がる。そのあとにタレの塩気が「一口のうなぎフルコース」を仕上げるというイメージで間違いない。其の品質の高さに感嘆の吐息を禁じ得ない。

 最高にうみゃあああああああああああああああ!!

 なお卓上には醤油と山椒が配置されてゐる。
山椒を試してみたが、少々スパイシイが強調し過ぎてしまう。個人的には山椒なしで味わう事が良いと思料する。


 ご飯はまた別格だ。恐めに炊かれた白米は、もち米よろしく粘りとつやを威厳を放ちつつ味あわせ、そしてそれらは深い懐を以てうなぎの味わいを包括的に受け止めてくれる。


 うなぎとご飯。それだけでうなぎのフルコースの完成だ。
これ以上は何もいらない。ただ、量がもっとほしいという一点を除いて。



 なお、最強の美食家である中目黒先輩殿は以下のアラカルト発注も行った。
<はらす南蛮漬け>
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 ひとかけ頂戴したが、驚くほど酸味が抑えられており、魚自体の旨みの方が前面に押し出されている美味なる魚料理であった。


 総じて、竹葉亭本店はコストクオリティが圧倒的に最高レベルのお店であったと思われる。
自信を以てお勧めできるお店に巡り合うことができた。ブログ名に「うなぎ。」を入れておいてよかった。

何か大切なイベントのときにでも、ぜひ再訪問したい。


 なお、お弁当を持ち帰ることができる。お家でも竹葉亭のうなぎなう。が楽しめるというわけだ。
 よってお弁当を持ち帰ることとして、一族でこのおいしい感動を分かち合おうと企図するものである。
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↑お弁当のふたのパッケージ。シンプル・イズ・ザ・ベスト。


築地市場駅周辺は、美しいビル群が広がっていた。
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現代と伝統が融合するこの街だからこそ、老舗が輝き更に発展していく基礎が成されているに違いない。実に良いうなぎなう。であった。



☆追加☆<うまき>
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 その後、ビッグウェーブを誘って再訪問。
うまき、玉子焼きでうなぎなうを巻いた最高の1品。玉子焼きが出汁と甘みが非常によく合っている。うなぎのふっくら感とも絶妙なマッチング。
 素晴らしいお味に感嘆の吐息が収まらない。最高です。




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『独立食事人のお食事報告書』
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