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「アジアンダイニング キッチンキング」
店舗:川口
写真
㊤「マトン・ド・ピヤザ 中辛+ターメリックライス 大盛」
㊦「チキンティッカ」
種別:エスニックカレー
WEB
接客 :★★★★★
満足度 :★★★★★
うみゃあああああああああああああああああああああああああああ!!
店舗住所:埼玉県川口市幸町1-12-23 コートハウス 1F


 2018年1月、およそ1年ぶりぐらいに訪れぬ。
前回からかなり時間が空いてしまったため2018年版として記事を新しくするですん!
過去記事は下にリンクしておりますのでご参照下さいませですん。

 ほぼ1年ぶりではあったけれどお店の人は覚えていてくれて「オヒサシブリー」。
店内の様子やカレー等のおいしさは何も変わっていなくてすごく安心しましたですん(´ω`)
メニューも増えてない&変わってない。安心ですなぁ(´ω`)

 ネットサーフィンしてたら、埼玉高速鉄道の企画でキッチンキングを紹介している模様。
→「SR社員がお届け!沿線とっておき情報
・・・いや、SR川口元郷駅から徒歩10分と記載されていますがけっこう無理のある速さではw
20分ぐらい見ておかないとだめですなw

 投稿後に判明!この記事は当ブログの記念すべき500記事目になった模様!
さすがキッチンキングさんですなぁ・・・(*´︶`*)


☆2018年2月再訪問☆

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写真:「チーズガリックナン」
種別:ナン
満足度 :★★★☆☆

 お店の説明文は「チーズを入れてガリックをまぶして焼いたナン」。
 ガリックナンよりはニンニクの辛さは強烈ではないものの、やはり強烈なニンニクの香りwww

 かねてよりの希望で、中目黒先輩殿と共にキッチンキングさんへ立ち寄りぬ。わざわざ東京の中心部から埼玉までご足労いただいたのであります。
 カレーの発注はわっち一押しの「マトン・ド・ピヤザ」。他のメニューも捨てがたいものでありましたがここはこれでいくで。マトン・ド・ピヤザの記事は「【★5】(2/6)アジアンダイニング キッチンキング(川口)エスニックカレー等」にて
m9(・ω<)b

 ・・・この記事を書いているときに思い出しましたが最初は「マトン・ド・ピヤザ」ではなく「マトンララ」(「【★5】(1/6)アジアンダイニング キッチンキング(川口)エスニックカレー」にて)もよかったな・・・と思うのであります。また及び奉ればよきかな。


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■キッチンキングの記事内容
①~⑦:アジアンダイニング キッチンキング(1/6)
⑧~⑭:アジアンダイニング キッチンキング(2/6)
⑮~⑳:アジアンダイニング キッチンキング(3/6)
㉑~㉙:アジアンダイニング キッチンキング(4/6)
㉚~㊵:アジアンダイニング キッチンキング(5/6)
㊵~㊷:アジアンダイニング キッチンキング(6/6)



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夜のペヤング 夜食ver.
種別:ソース焼きそば
WEBまるか食品製品情報
   :中麺
接客 :★★★★☆
チャーシュー:なし

2018年1月、スーパーで見つけぬ。ペヤングはときどきネタをやらかすので買う時があるます。
店頭で並んでて、「夜のペヤング」の興味深い商品名に惹かれて買いぬ。この商品名、「夜食ver.」となんかかぶってないかね?w

マカ入りのピリ辛とのことですが、マカはよくわからないものの、通常のソース焼きそばがピリ辛になっててとても食が進みました。具材にキクラゲが入ってるのは特徴的でしょうか。見た目は以下のように特に普通のカップ焼きそばとかわらんアル。
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↑ボルシチ:★★★☆☆
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↑ライ麦パン:★★★☆☆
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↑ビストロガノフ:★★★★☆
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↑ピロシキ:★★★★☆
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↑コンポータ:★★★★☆ by中目黒先輩殿
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↑アラジ:★★★★☆
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↑ロシア紅茶:★★★☆☆

「ロシア料理 ソーニャ」
店舗:茗荷谷
写真:上記参照ですん
種別:ロシア料理
接客 :★★★☆☆
満足度 :上記参照ですん
店舗住所東京都文京区小石川5-31-6 文京パークハイツ1F
 2018年1月、中目黒先輩殿と訪れぬ。ワサワサ。
店名は「ソーニヤ」なのかもしれないが、当記事では「ソーニャ」と表記するですん。ワサワサ。

 数年ぶりの関東大雪で自宅前はどっさり雪が詰まっているですん。
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 中目黒先輩殿との珍味・美食巡りもネタが切れてきていたが、敵国ロシア料理はまだ試したことがないというわけで検討。
折部やすな関係にて店名で惹かれた面も少なくないが、これが通じる人はきっと少ない。カナシキピロシキ。
ピロシキ、もとい、では?アウチなかよし。

 茗荷谷駅という駅を初めて使いぬ。なじみのある後楽園のとなりの駅とか。
前日の雪の影響で極寒&シャーベット状の雪景色。これでこそシベリア送りの気分を味わえるという寸法だ。
ハラショー!!

 お店の外観はどことなくほっとするようないろどり。
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 お店に入るとマダムとお手伝いの女性が迎えてくれました。
平日の18時、先客1名、後客2名。ゆったりとお食事ができましたですん。

 単品で発注するか、ソーニャコース(午後5時からのメニュー)を発注するかで検討の結果、せっかくなのでソーニャコースにしたですん。

 ソーニャコースは、
①ボルシチ小盛またはペリメニスープ小盛
②黒毛和牛肉料理または黒毛和牛タン料理(前者はいわゆるビーフストロガノフか)
③ライスまたはパン
④ピロシキ1個
⑤ソフトドリンク
⑥デザート
の構成。たぶん、前のほうのお料理は順番が多少前後するのかもしれない。
ソーニャコースの料金の大半が②のいわゆるビーフストロガノフに占められている感じ。
国産和牛のかなりいいお肉を使用している可能性。
なおお店のメニューの表記上は「ビストロガノフ」。ガノンドロフとは特に関係ないと思う。

 なお、すべて手作りとのこと。これは期待しないわけにはいかない。
食事の前に、特徴的な食器が配膳されました。
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 右の特徴的なスプーンは、店員さん曰く「ロシアの漆塗り」だそうで、ボルシチを食べるときに使うとのこと。ほぅ・・・。


<ボルシチ>
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 ボルシッチッ!!
 15分ぐらいかな?待って運ばれました。店員さんのお話ではビーツ(赤カブ?:追記:どうやら赤カブとビーツは全く別物らしい)とトマトのスープ。ビーツなら私もマインクラフトで栽培したことがある。たぶんあれだ。
 スープ自体はかなり独特の風味のある、トマトベースでありながら酸味を抑えた牛肉入りの野菜スープ。お店の説明書きによれば“黒毛和牛肉と野菜をコトコトと煮込んだトマトスープのごった煮”。独特の風味とやらは文字で表現するのがかなり難しいのでぜひ実際にご賞味いただいて「ああ、これがそういうことか」となっていただくよりほかはない。メニュー等に依れば、ボルシチは3日間かけて丁寧に作っているとのこと。煮込まれて柔らかいキャベツなのかレタスなのかの野菜とじゃがいも、そしてとても柔らかい牛肉がごろっと入ったロシア料理であります。白いのはサワークリームだと思われる。露西亜人はこれで極寒を乗り切るという作戦のようだ。ボルシッチッ!!


<ライ麦パン>
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 続いて供されたのはライ麦パンであります。チーズと共に冷たかったものの、欧州の黒パン?(中目黒先輩殿談)っぽい感じのものらしい。歯ごたえがあるというよりは口の中でほろほろとほぐれていく感じの食感。


<ビストロガノフ>
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 いわゆるビーフストロガノフだと思われる。ソーニャコースの堂々たるメインディッシュだろう。供されたときにその鮮やかさとお皿の大きさに驚いた。お店の説明書きは“縦長にカットした牛肉とマッシュルームのクリーム炒め。塩、こしょう味”。

 国産和牛使用とされる極上のビーフストロガノフ。初めて食べた感想としては、まろやかなクリームをベースとした味わいに独特のスパイスが風味を活かす味わいで、牛肉の柔らかさに感嘆の吐息を洩らすというものであります。同じ味付けとしてでっかいマッシュルームも入っておりこちらもおいしいですんんんんんんんんんんんんn

 ビーフストロガノフをネットで調べてみると、意味的には“ストロガノフさん家の牛肉料理”らしい。誰だか知らないが、ロシアの貴族料理としてはこれをいただいておけば間違いはなさそうだ。

 トマト、キュウリ等もちょっと味がついておりおいしくいただきました。


<ピロシキ>
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 ピロシッキッ!!
 中目黒先輩殿のコメントを借用すれば、“ドーナツの中に肉が入っている感じ”。中はこんな感じ。
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 ピロシキを注文するときに、ピロシキの中身が選択できる。ひき肉、こしあん、かぼちゃ、ブルーベリー、マロンの中から選択する。なんとなくロシアっぽいのでひき肉を選択しました。このピロシキ、作り置きはしないらしい。注文を受けてからこしらえるのか。すごい。スパイスが効いたおそらく牛肉と、ほんのり甘く熱々サクサクのドーナツ的な生地が良く合いました。ピロシッキッ!!

<コンポータ>
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 デザートメニュー。デザートメニューは、アラジ、コンポータ、コーヒーゼリー、ココアゼリー、マロージナエから選択できる模様。

 中目黒先輩殿が発注したのは「コンポータ」。“果実の甘みを自然発酵させた、舌にピリッと感じる大人の味”とのこと。中目黒先輩殿のコメントでは「舌にピリッとくる甘味が美味しいデザートでした。星4かな」。


<アラジ>
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 デザートメニュー。こちらはブログ主が発注した「アラジ」。“揚げたての温かいドーナツに生クリームと、いちごジャム”。マロンが乗っている。


<ロシア紅茶>
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 食後のソフトドリンク。ロシア紅茶以外にも一般的なソフトドリンクが選択できますが、ここは名前がそのままロシアっぽいのでロシア紅茶を選択。紅茶の前にいちごジャムが供された。「アラジ」にも乗っていたのですがいちごジャムってロシア料理的には重要なファクターなのだろうか?いちごジャムはかなり硬め。水あめの硬いやつっぽい感じ。
 ネットで調べてみると、ロシアでは砂糖が高級だったらしく、ハチミツを使ってベリーを煮詰めたりしてたりしてなかったりだとか。

 あと、ロシア紅茶の飲み方にも諸説ある模様。中目黒先輩説では“ジャムをなめながら飲む”らしいが、店員さんに飲み方を聞くと“紅茶に溶かして飲む”らしい。紅茶自体がストレートティーよろしくそこそこ苦みがあるのでいずれにしてもジャムを一緒に飲みました。


 未知の料理であったロシア料理、今回で見識が広がったように思いますん。珍味であり美味でありました。帰ってからもお料理の独特の風味が鼻から離れないですんw
 おいしかった。ごちそうさまでした。

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おまけ。帰り道の後楽園
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「じゃぱりまん」
店舗:ファミマちほー(ファミリーマート)
写真
黄色いの:じゃぱりまん チーズカレー
ピンクの:じゃぱりまん チョコ(ラム酒風味)…ふやけてしまった;;

種別:フレンズの主食?(カレーまん/チョコまん)
WEB
けものフレンズプロジェクトファミリーマートウィンターフェスタ2018ファミリーマート商品情報チーズカレーファミリーマート商品情報チョコ

2018年1月、ファミマちほー(ファミリーマート)でみつけたよ!さっそくじゃぱりまんがり!
期間と数量限定でフレンズとコラボした商品なんだって!
すっごーい!

きっとファミマがコラボ商品として発売してくれると信じて待ってたよ!
1年待ってようやく実現!
うわーい!おいしそー!

店員さんに「ピンクのと黄色のをください!」って買ってきたよ!・・・ジャパリコインは持ってないけど・・・。
(おうちに持って帰ってから写真を撮ったから、ピンクのじゃぱりまんがふやけちゃってるよー)
これでわっちもフレンズ化!!

黄色いじゃぱりまんはチーズカレー味だって!
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とっても甘いカレー味!ほとんど辛くないよ!
チーズっぽさは、うーん、そんなになかったかなー
わかんないや!



ピンクのじゃぱりまんはチョコ味だって!
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ちょっとお酒が入ってるチョコは、温めるととろ~りしてなめらかで風味も良くておいしいよ!
じゃぱりまぁ~ん~~~おいしぃ~~~~~~~~


黄色いのとピンクの以外にもいろいろ種類があるはずだよ!
早く発売してよーボス―!

※なお、じゃぱりまんについてはニコニコ大百科ピクシブ百科事典を参照されたい。






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↓秘伝のブラックスープ
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↓前菜
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↓薬味
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↓お肉の様な串揚げ
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↓特選きのこ8種盛り合わせ
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↓季節の彩り野菜と豆腐盛り
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↓お肉3種食べ比べ
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↓オリジナルきのこ麺とチー油
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↓オリジナルきのこアイス
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「Shangri-La's secret」
店舗:六本木
写真:「宝茸黒湯」コース
種別:きのこしゃぶしゃぶ
WEBFB公式アカウント
   :(きのこ麺は細麺)
 :★★★☆☆
満足度 :★★★★☆
店舗住所:東京都港区六本木4-11-11 六本木GMビル 4F

2017年11月、中目黒先輩殿と立ち寄りぬ。
入院解除、退院後の最初の中目黒先輩殿との密会である。

 このお店は、4ヶ月以上前だったか、TVで紹介していたので興味を持ったお店ですん。
きのこづくしとは珍味ではないか(´ω`)
実際にはきのこばかりではなかったものの、きのこへのこだわりが感じられたですん。

 コースで頼むのが一般的な模様。
ランク下から順に、「美楽黒湯」→「宝茸黒湯」→「鳳凰黒湯」となる模様。
内容的には、きのこの種類が変わるというわけではなさそう。
「宝茸黒湯」には「お肉3種食べ比べ」が追加され、「鳳凰黒湯」にはさらに「?とフカヒレの盛り合わせ」(?部分読めない・・・下方のメニュー写真参照ですん)が追加されている模様。

一番人気らしいとのことで、我々は「宝茸黒湯」を発注。
なおこのコースにはエビ団子なる珍味があったですが、写真撮れなかったので割愛しておりますん(´ω`)


<前菜>
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 まず前菜として来ました。
左下から時計回りで説明を受けましたが、一番印象に残っているのは右下のピリ辛きくらげ。すっぱ辛くてコリコリでおいしかった。
 あとこの後使うであろう薬味も持ってきてくれました。
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<秘伝のブラックスープ>
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 このようなつぼのような容器に、“中国雲南省シャングリラの天然キノコ”約30種類を煮込んだ真っ黒なスープ・・・というか出汁が入っており、下から炎でに立たせていますん(´ω`)
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 黒い。まずはスープを楽しんでください的な感じだったので、いただきぬ。
 すご~くきのこの風味があるけど、塩コショウをいれると整うかもしれない。これだけでどうこうというのではないような感じがしたですん。イメージ的には、“濃いお吸い物から塩分を除いた”ような、滋養強壮スープでしょうか。

 ひとりずつ鍋が配置されます。箸をつつきあう感じではないですん。



<お肉の様な串揚げ>
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 続いては、お肉のような食感のきのこ。個人的にはこれが一番気になっていたですん(´ω`)
カリッとしたから揚げ風の調理に、確かにお肉?のような食感のきのこ。
中目黒先輩殿の表現では、「ささみとエリンギの間」とのこと。言いえて妙である。


<特選きのこ8種盛り合わせ>
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 ようやく来ました、メインのきのこ!
感想が非常に難しいのですが、右下の「ヤマブキタケ」がフワフワしていて印象的。
あと右下から2つめの「山なめこ」、なめこってこんなにでかいんですかwww

 これらのきのこをブラックスープに投入し、3分間煮込んでからいただくように案内されます。3分間をはかるのは砂時計というおしゃれ。
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<季節の彩り野菜と豆腐盛り>
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 豆腐、厚揚げと野菜類。特にコメントはないですねぇ(´ω`)


<お肉3種食べ比べ>
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 意外と肉肉しいものも出てきました。鳥と豚と牛のしゃぶしゃぶですん。
このしゃぶしゃぶをやると、ブラックスープに動物性の脂が入り、味が安定したようにも思えましたですん。



<きのこ麺とチー油>
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 〆の麺はきのこを織り込んだ麺。チー油はおそらく“鶏油”と書くであろう。塩ラーメン風にするような感じの油でした。
動物性の脂や、しゃぶしゃぶしたきのこや野菜の旨みが広がったブラックスープでいただくきのこ麺は、また格別の味わいだったのでしょう。



<オリジナルきのこアイス>
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 最後のデザートは、「杏ゼリー」、「マンゴープリン」、「オリジナルきのこアイス」「シャングリラ特製杏仁豆腐」の4種類から選べました。中目黒先輩殿はシャングリラ特製杏仁豆腐でしたが、「ここはきのこしかないでしょう!」ということでわっちはオリジナルきのこアイスを。

 透明なプルプルはなんだかわかりませんが、アイスのほうには本当にきのこっぽい風味がありましたwww
バニラときのこ風味の調和・・・こんなにきのことバニラが合うとは思いませんでしたwww







↓きのこ図鑑。とても一回では覚えられないですね!食感と見た目と味と名前を一致させるのが非常に困難でありますw
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↓テーブルセットはこうなってた。
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↓入り口はこんな感じ。
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『独立食事人のお食事報告書』
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